発明の名称:免疫賦活剤

日本 登録国:日本

特許 第4369258号
登録日:2009年09月04日

アウレオバシジウム培養液とEF乳酸菌は、いずれも食品由来であり、安全性が高いものです。 この二つを組み合わせることで、より優れた免疫賦活効果を持つことが認められたことによって取得できた特許です。
実施例として、特に、食中毒の原因である細菌の一つ、リステリア菌摂取により生存率がゼロだったマウスの実験群が、生存率85.7%でした。
アウレオバシジウム培養液が細菌から身体を守ってくれる力を助けることが認められた特許となります。